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建てる前より、
建てた後のお金が大切です。
家づくりでは、
建築費に目が向きがちですが、
本当に大切なのは、建てた後も含めた
暮らし全体のお金です。
総額・光熱費・メンテナンス費まで含めた
予算の考え方を、全32ページにまとめました。
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こんなことを感じていませんか?
- 本当にこの予算で大丈夫だろうか
- 土地にどれくらいお金をかければいい?
- 建てた後のお金まで考えられていない
- 営業トークではなく、本音を知りたい
家づくりは「建てるまで」ではなく、
その後何十年も続く暮らしの話です。
新築はもちろん、建替えやリノベーションで
「どこまでお金をかけるべきか」を考える方にも役立つ内容です。
この資料で分かること
- 家づくりに必要な総額の内訳(新築の場合)
- 建築費以外に必要になる費用(新築の場合)
- 借りられる額と返せる額の違い
- 光熱費・メンテナンス費の考え方
- 外装材やバルコニーで変わる将来の費用
- 長期保証で確認しておきたいこと
外装材の選び方ひとつで、50年間のメンテナンス費用に
約600万円の差が生まれることもあります。
数字だけではなく、
「暮らしが続いていくこと」を前提にした予算の考え方をまとめました。
全32ページ。「総額の内訳」「ランニングコストの考え方」「メンテナンス費用の実例」など、
16項目にわたって詳しく解説しています。
この資料について
以前、建てた後に
「もっと早く知りたかった」と言われたことがありました。
その言葉がきっかけで、
この資料をまとめました。
契約を前提としたものではありません。
売り込みもいたしません。
家づくりを考え始めた方が、
落ち着いて判断できるように。
そのための内容です。
家づくりのお金を、まず整理してみませんか。
私たちは、
家づくりは建物を建てることではなく、
暮らしをつくることだと考えています。
その判断材料の一つとして、
お役立ていただければ幸いです。
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