お金の話 「住宅ローンの話」ではなく 「建てた後のお金まで考えていますか?」
家づくりで最初に悩むのは、やはりお金のことではないでしょうか。
土地はいくらまでなら買っていいの?
住宅ローンはいくら借りても大丈夫?
建物にはどれくらい予算をかけるべき?
家づくりを考え始めると、たくさんの疑問が出てきます。
ですが、実はもっと大切なことがあります。
それは「建てた後のお金」です。
家は建てて終わりではありません。
光熱費。
固定資産税。
設備の交換。
外壁や屋根のメンテナンス。
そして何十年も暮らしていくための維持費。
これらを考えずに家づくりを進めると、
「こんなはずじゃなかった」という後悔につながることがあります。
私自身、家づくりに携わる中で、
「そんな費用がかかるなんて知らなかった」
という声を何度も聞いてきました。
そこで、
家づくりで最初に知っておいてほしいお金の考え方を、一冊の小冊子にまとめました。
この小冊子でお伝えしていること
- 総予算の考え方
- 住宅ローンとの付き合い方
- 建てる前に必要な費用
- 建てた後に必要な費用
- 光熱費と断熱性能の関係
- 外壁や屋根のメンテナンス費用
- イニシャルコストとランニングコストの考え方
家は家族のように、長い付き合いになるものです。
だからこそ、
「いくらで建てるか」だけではなく、
「将来まで含めて、どれくらいのお金がかかるのか」
を知ってから計画を進めてほしい。
そんな思いで作った小冊子です。
メールアドレスだけで無料でお読みいただけます。
住所やお名前の登録は不要です。
これから家づくりを考える方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
ぜひ、ご一読ください。






